☆F☆C☆東☆京☆


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プロフィール

Author:Dragon


●東京都23区内に住む「人間」です・・・たぶん。
●性別は「男」です・・・たぶん。
●「生涯で税金を払う額とその払った税金によってもたらされる個人受益率が最も低くなる」と最近、世間で言われている世代です・・・たぶん。
●23区を「中央部」と「東西南北」に分けると、活動範囲は中央、東西、北が多く、南部へ行くことは稀です・・・たぶん。


「東京」の範囲をどう設定するかは難しいが・・・「東京23区」という地域の情報を中心に記事を書いてます。スポーツや時事問題、展覧会(美術展)、鉄道の画像(写真)をとりあげてしまうこともありますが・・・まあ、題名どおり「なんとなく」書いているブログなのです。

病気がちなので心身の許す限り、「なんとなく色々なことを書き続けられれば良いなあ〜」と思っています。「日に2、3人の来訪者があれば、それで良い」と思っているので気が楽です。


2009年のテーマ・・・「さぼる」「適当に」「なんとなく」

お知らせ
管理人から読者の皆様方への「お知らせ」です。

1、別館「なんとなく・・・ ANNEX」は管理人が更新できなくなったので閉鎖しました。

2、当ブログのコメント欄・TBは「管理人による承認制」を採用しています。時折、管理人が確認して「(記事と関係のなく)不適切」、「猥褻(アダルト)な」とみなしたものは公開せず、放置し、「IPアドレス」などの情報を公開することがあります。

3、管理人が確認して、問題ないと思われるコメントは特に情報を追跡したり、「IPアドレス」の公開などをすることはありません。また、今までも「(管理人が)まったく知らない方」によるコメントがありましたが、大変ありがたいことで、上記の「2」を守ればどんな内容でもOKです。「批判」や「反対意見」も歓迎です。

4、市区町村や都道府県、省庁など役所のパソコンやネットワーク、インターネット回線は「公務員の私物」ではありません。勤務中・勤務外を問わず、国民の、県民の、市民のためにあるモノを「私用」で使うのは止めましょう。業務と明らかに関係ない検索語でこのブログへのアクセスがあった場合、「アクセスがあったこと」自体を公開することがあります。

もし、書かれた役所や省庁などで「正当な業務のため」と言えるのであれば、「コメント」に書き込んで下さい。私(Dragon)の納得いく理由なら、「訂正コメント」を出します。納得いかない理由で「却下!」であっても、「コメントの公開」は絶対にしません。

5、新しく記事を書くときは全て、カテゴリは「普通or固定」にしておくつもりです。時折、アクセス解析を見た上で(管理人の)独断で「少しアクセスが多い」、「かなりアクセスが多い」に「後で」変えることにしました。

どんなにアクセスが多くても変えない場合もあるので・・・「固定」を2009年7月12日より導入しました。
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The Star-Spangled Banner
アメリカ合衆国国歌 【作者】フランシス・スコット・キー

1、O! say can you see by the dawn's early light, What so proudly we hailed at the twilight's last gleaming, Whose broad stripes and bright stars through the perilous fight, O'er the ramparts we watch'd, were so gallantly streaming? And the Rockets' red glare, the Bombs bursting in air, Gave proof through the night that our flag was still there; O! say does that star-spangled Banner yet wave, O'er the Land of the free and the home of the brave?
2、On the shore dimly seen through the mists of the deep, Where the foe's haughty host in dread silence reposes, What is that which the breeze, o'er the towering steep, As it fitfully blows, half conceals, half discloses? Now it catches the gleam of the morning's first beam, In full glory reflected now shines on the stream, 'Tis the star-spangled banner, O! long may it wave O'er the land of the free and the home of the brave.
3、And where is that band who so vauntingly swore That the havoc of war and the battle's confusion, A home and a country should leave us no more? Their blood has washed out their foul footsteps' pollution. No refuge could save the hireling and slave, From the terror of flight, or the gloom of the grave: And the star-spangled banner in triumph doth wave, O'er the Land of the Free and the Home of the Brave.
4、O! thus be it ever, when freemen shall stand, Between their lov'd home and the war's desolation, Blest with vict'ry and peace, may the Heav'n rescued land, Praise the Power that hath made and preserv'd us a nation! Then conquer we must, when our cause it is just, And this be our motto—“In God is our trust;” And the star-spangled Banner in triumph shall wave, O'er the Land of the Free and the Home of the Brave!
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アメリカ合衆国国歌
「The Star-Spangled Banner」の日本語訳

1、おお、見ゆるや 夜明けの淡き光を受け 先の夕暮れ 陽が落ちる時 我等が歓呼しもの 其は太き縞と輝く星なり 危き戦の間 塁壁の上に見たり 勇壮に翻りし 彼の旗/ 狼煙の赤き炎立ち 砲音宙に轟く中 耐え抜き 旗は猶其処に在り おお、星散りばめたる旗は 今猶棚引くや 自由なる大地 勇者の故郷に
2、岸辺の霧 其の濃く深き帷の中 傲慢なる敵の軍勢 畏れ息潜めたる 彼は何ぞ 断崖聳ゆる向かう 時折吹く微風に 隠れ 見ゆるもの/ 今正に 朝の新しき光を一筋受け 大いに輝き 風を受けはためく 其は星散りばめたる旗よ 永久に棚引け 自由なる大地 勇者の故郷に
3、そして斯も得意げに宣誓せし彼の一塊は何処ぞ 戦いの浪費と戦争の乱雑が 故郷も国家も我等に最早残さじと/ 彼らの血は彼らの汚れし跡の穢れを洗注しき 小屋は彼らの雇員と奴隷制度を助けまじき 潰走の恐れと死の暗がりから 其は星散りばめたる旗よ 永久に棚引け 自由なる大地 勇者の故郷に
4、おお、斯く不断にあらん事を 自由世界が彼らの愛情される家と戦ひの 浪費の間に立たう時/ 勝ちと泰平で恩恵され 天に助されし地所が 我等に状態を創り擁護したる力を 誉めん事を 我等は破るべし 其が正に我等の原理なる時は そして此が我等の金言ならん事を 「造物主通り我等の信任あり」 其は星散りばめたる旗よ 永久に棚引け 自由なる大地 勇者の故郷に
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